ブランディング最強説について
2026年 04月 07日
NO.2410号
#藤井章弘 #クレイジー坊主 #スーパーマーケット
広島のYouTuberと言えば
藤井章弘(笑)
クレイジー坊主(笑)
さあ!今日も行ってみよう!
今日はブランディング最強説について・・・
スーパーマーケットの一昔前は
自社オリジナルのPB商品を作って
現状のNB商品よりも
よりコスパがよい価格や商品を販売するのが主流でした。
けど最近ではクレイジー坊主もよく言っている
ブランディング戦略を行え!ということです
なぜ!?
ブランディングが大事なのかを
言語化できる人が少なすぎる!ってのも
クレイジー坊主は思います。
ネットで調べて買うサーチインの時代や
比較販売する時代
そして価格戦略で500円の牛丼もあれば
5,000円の牛丼もある時代ですよね
美容院でも1,000円カットもあれば
カットで10,000円もあるように
ブランディングが出来れば
高くてもうれるのです
けど安売りで集客にはしったり
価格を上げるのではなく
ブランディングを価値と感じていないのも現状だ・・・
そんな中
今日は一つのヒントをお話しします
皆さんマーケティングって何ですか?
特定の人を絞り込んでターゲティング戦略ともいったりします
男性なのか?女性なのか?子供なのか?
世代別は?生活・収入基準は?など
細かく絞り込んで自社の商品を売り込んで行く・・・
では、よくスーパーマーケットでやってる手法として
宣伝広告・・・
年間どれくらい使ってるのか?
一種の麻薬ぐらいにやめれないチラシ・・・
このチラシは言ってみれは
不特定多数の人に
これもあれも安かったりお知らせしたりして
買わそうとするのがこの宣伝広告です
広告を女性に例えると
あなたも好きです、この人も好きですみたいに
八方美人なのが宣伝広告だったりもします
最後にブランディングですブランディングは
向こうから買わしてください!と言わせるのがブランディングでもあります
昔はお金を積めばSEO対策が出来き大手企業には勝てない時代でしたが
今の時代はクオリティーマーケティングになっていて
ブランディングの価値をSNSで発信する事や
掛け算の方式でブランディング×広告
ブランディング×マーケティングが認知度やブランディングの価値の拡大に繋がるのだ
いくら良い商品を作っても
ブランディングしないと意味がないし
知られないともっと意味が無いのだから
皆さんの商品もしっかりと価値あるブランディングに
創り上げて行きましょうね!
今日はこれまで!
またねーーーーーーーー!
by 619211000621hiro
| 2026-04-07 22:00
| ビジネス
